通禁オフィス

高生産性仕事場システム

「働き方改革」とは、
働く人のために(経営者を含めた)
幸せに生きる時間を仕事から
勝ち取る改革です。

幸せな時間を勝ち取る改革とは、
多様な働き方を受け入れるよう
企業側に求められていることです。
多様な働き方とは
働く‘時間’や‘場所‘や‘仕事量‘を
働く側が選択できること。

「通禁オフィス」は、
そうした働き方改革を確実に
実現するための条件を
システム化した仕事場サービスです。

■そのシステム化した条件とは

 1、関係者間で互いの動きが容易に把握できること
 2、日々の報告で成果と生産性が見えること
 3、進捗と問題点をタイムリーに把握できること
 4、繰り返し作業や探し事の効率を高めること
 5、情報の見落としを最小限にできること
 6、情報の共有とそのアクセス権が徹底できること
 7、ルールが必ず守られる仕組みとすること
 8、誰にでも容易に使えること
 9、仕事情報の流出漏えいを高いレベルで防止できること
10、仕事で使われた時間のすべてが見えること

結果的に

日常業務を効率化して本業に集中する仕事場を実現
だから
一緒に居なくてもチームで仕事が出来る
高生産性仕事場システムなのです。


仕事の生産性を大きく低下させる要因とは

仕事で使われた時間と成果さえ見えれば・・
即ち生産性が見える
もう、仕事から人を監視する意味が無くなります。

特徴は

一つのプラットフォームで
仕事情報を一元化した統合システム

自動化できない人間系の日常業務を
経営者目線でシステム化している点です。

経営者目線とは

多様な働き方を受け入れる場合の
経営者の不安払拭を前提に仕組み構築を行ったことです。

その経営者の不安とは

❶売り上げは低下しないか
❷情報の安全は担保できるのか
❶売上を低下させないための仕組みとは
 ①無駄を排除する仕組み
 ②日々成果と生産性を正しく把握できる仕組み
 ③迅速な報告とその確認の仕組み
 ④社内ルールが守られる仕組み

❷情報の安全性担保のための仕組みとは
 ⑤自社の情報は自社で管理蓄積する仕組み

だから

一つのプラットフォームで
自社の情報は自社で管理蓄積する
必要があるのです。
それはAIを活用するためにも重要なことです。

このシステムには

経営者が負うべき役割があります。

それは、すべての仕事に対して目標時間を設定することです。

どんな仕事にも利益を生むための時間があります。
受注案件は初めから利益を上げるための時間が決まっています。
研究開発のような投資案件だって決めた時間の経過で判断します。
仕事量が決まらないサポートも損失となる時間があります。
また、経理総務といったルーチン業務も同様です。

自社のデータなのに活用できていますか?

お客様データや生産管理データだけがデータではありません。
次のような時間と関連付けられた情報を把握して始めて生産性を高めることが出来ます。


①お客様といつ誰が訪問し、どんな資料を渡して、
前後でどのようなやり取りがあったのか?
②いつ予定を登録し、いつ報告し、いつ上司が確認したのか?
③いつ誰がどのようにデータを変更したのか?
④どのファイルがいつ誰に何回アクセスされたのか?

即ち

時間と連動する情報の管理蓄積を可能とすることで
高い生産性と安全性が実現できるのです。


今を変えなければ、未来は変わらない